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本をたくさん読むこととその本の感想を書くこと

こんにちわ、ぴーさんです。

読書メーターをやり始めて、ぴーさんは思ったことがある。

他のみなさんの感想を読むと、溢れる思いをそのまま長文で書けているなか、ぴーさんの感想だいたい20文字以内で終わってる!

むしろ、全部「面白かった」で良いんではないかと叫びたくなる。

しかしどうでも良い見栄張りたくなるぴーさんの少ない語彙の中から常に20文字選出してるのだ。

たくさん本を読んでるからと言って、語彙が豊富だとは限らない。

そしてもうひとつ。例えばミステリーを読む➡感想を書こうとすると、この面白いやりとりを伝えたいが、この流れでこのやりとりが面白いのであってここだけ抜粋しても面白くないなとか、まさかこいつが犯人!!と盛り上がりたいが、ありきたりな言葉しか使えないし、逆に面白さを伝えられないのではないか?「またこういうのか」と思われたらこの本可哀想だな。とか。

と書こうとすると、頭の中の添削で、大分文字が減る。

以上、感想を書くのがどうも苦手なぴーさんでした。

そいではまた。